団体申込

団体申込

~企業・学校単位での検定試験の活用について~

東商検定では全ての検定試験・受験方式について、企業・学校単位でお申込みいただける、「団体申込」の制度をご用意しています。東商検定では、受験者人数が3名以上の場合に「団体申込」がご利用いただけます。

「団体申込」を利用いただくことで、受験者の申込情報や成績が一元管理できるほか、受験料の支払いも団体で一括して精算していただくことが可能です。毎年、多くの企業・学校で活用いただいています。

団体申込のメリット

上記のほか、「団体申込」をいただくことで、以下のようなメリットがあります。

  • 団体の受験者が先行して申込できる、団体専用個人申込期間がある
  • 団体担当者が受験者の情報を一括して登録・申込が可能
  • IBTで自社や自校で受験者が会場にあつまって受験する「団体開催」の実施が可能(10名以上の場合)

東商検定の団体での活用事例(参考)

①新入職員や管理職など、社内の特定の層の社員に受験を必須化

■ビジネス実務法務検定試験、
■ビジネスマネジャー検定試験
など

②授業や研修のゴールとして位置づけ、学習の成果や到達度合いを測る

■カラーコーディネーター検定試験、
■福祉住環境コーディネーター検定試験、
■ビジネス実務法務検定試験
など

③全社員に取得させることで、企業としての環境配慮やコンプライアンス意識の高さをアピール

■環境社会検定試験(eco検定)、
■ビジネス実務法務検定試験
など

各検定試験の「団体申込」ページ

日商簿記検定試験については団体申込の方法が異なります。詳しくは下記ページをご覧ください。